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Aのステッチ

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おかっぱだけど、父ちゃんと私と小さなアレックスっぽいので、ステッチした。
苗字がAなので、我が家にピッタリ。

ベッドルームの入り口に飾りました。

| 未分類 | 16:47 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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日の出

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いろいろ考えていたら、眠れなくなってしまい、いつもよりずっと早起きした。
この時期の朝は、テラス側の正面に朝日が登る。
たまにこうやって早起きすると、こんな綺麗な日の出が見れるのに、寝てるなんてなんてもったいない!と思う。

早朝であろうとなんであろうと、カメラを持つと鼻鳴きして私についていかなくてはと焦っていたアレックス。
あの超音波のような高温が、懐かしい。


2014-08-09b.jpeg

| 未分類 | 18:54 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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LimburgとPherdskopfという塔

2014-06-05a.jpeg

家から車で45分程のところにある街、Limburgに行って来ました。
義母や義父のところに行く時にアウトバーンから見えていた大聖堂。
いつか行ってみたいと思っていたのです。

実は、いざという時の為に買った私の車は、この街にあるカーディーラーからやって来ました。
アレックスの耳番で、ナンバープレートを取得したのに、全然乗りこなせていないあの車は、今でも近場を動き回るのに、しっかり働いてくれています。(父ちゃんの運転で)


2014-06-05b.jpeg

古い木組みの家が沢山並んだかわいい街でした。
お昼は街の入り口にあったイタリアンで。



今回出かけたのは、アレックスがいなくなってから、めっきり歩かなくなった私の運動のため。Limburgの街は、狭い範囲に見所が集まっていて、歩き足らなくて、帰りに寄り道しました。

2014-06-05c.jpeg

ここは、家から車で10分弱くらいの森の木々の中にある展望台。
海抜663mのところにあり、塔の高さは34m。
若い頃は高いところが大好きだったのに、年をとったからだろうか、風が吹く度に揺れるので一番上では足がすくんでしまいました。


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上から、私達の住む町方向。
赤い矢印の辺りに家があります。
オレンジの矢印あたりから、アレックスが若い頃にエイミーちゃん達と散歩に行って、この塔に登れる事を教えてもらった事あありました。
あの頃は、あちら側の森をよく散策したなぁ。



カメラを少し右に向けると、Grosser Feldberg。
あちらは、まだ200mくらい高いところにあります。

義母と1回、アレックスと2回登ったことがありました。
ここからの風景を見てわかるように、田舎町でなにもなく、ただあそこまで行って、周りを少し散歩してコーヒーショップでお茶してというだけでしたが、席に着くとアレックスには当たり前のように水が出され、おやつまでもらえて、とてもうれしかった事を思い出します。


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| 未分類 | 18:59 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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首輪と同じ色の花

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白い花ばかり飾っていたけど、元気が出る色。

父ちゃん、グットチョイス!

| 未分類 | 20:27 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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ケルンへ

旦那の育ての父が眠っているケルンへ、お墓参りに行って来ました。
墓地は、ケルンの中心部にほど近い場所にあります。

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彼には、私は3回程、アレックスはお散歩デビューして間もない頃と、その冬と2回しか会う機会はありませんでした。
アレックスの事は、とてもかわいがってくれて、沢山遊んでもらい、アレックスも彼が大好きだったようで、しばらくこのピンクの布(彼が昔パジャマにしていた古布)を常に近くに置いていました。
彼のお墓にご挨拶するとともに、アレックスの事をよろしくお願いしてきました。
彼の後、2ヶ月後に亡くなった義母や、前の大家のオヤジ、猫達と一緒にいるから、きっとアレックスは寂しくないよね?


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お墓参りの後に、ケルンの大聖堂周辺を歩いてみました。橋のフェンスに付けられた鍵は圧巻でした。
鍵それぞれに思いが詰まっていると思うと、恐ろしく重い重い橋。


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大聖堂の中で、アレックスの為にロウソクを1つ灯してきました。

| 未分類 | 20:30 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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